Owarishimaの製造工程

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1

国産の糸を使用

厳選された国内の紡績糸を使用しております。

厳選された国内の紡績糸を使用しております。

2

糸を色に染める

昭和の時代から3代続く糸染め会社さんの大倉染工さんで、綛(かせ)染めという糸の芯までしっかりと染まる染色方法にて染めてもらいます。

昭和の時代から3代続く糸染め会社さんの大倉染工さんで、綛(かせ)染めという糸の芯までしっかりと染まる染色方法にて染めてもらいます。

3

糸を巻く

綛(かせ)上げ機という機械で糸を束状にする。

綛(かせ)上げ機という機械で糸を束状にする。

ワインダー機という機械で糸を筒の物に巻く。
ワインダー機という機械で糸を筒の物に巻く。
4

タテ糸にする

糸を整径機という機械で600本の糸に均一に巻いて、編み機にかける前の準備をする。

糸を整径機という機械で600本の糸に均一に巻いて、編み機にかける前の準備をする。

5

編み機でマフラーにする

ワルTEX機という日本に当社しかマフラーにできない、イタリヤ製編み機にて超軽いマフラーを創ります。
ワルTEX機という日本に当社しかマフラーにできない、イタリヤ製編み機にて超軽いマフラーを創ります。
6

マフラーを洗って仕上げる

生地(テキスタイル)やマフラーを洗って、風合い(ソフトさ)やつやを出して製品を安定させる整理仕上げ工場さんで仕上げます。こちらは尾州の三星染整さんで仕上げます。

生地(テキスタイル)やマフラーを洗って、風合い(ソフトさ)やつやを出して製品を安定させる整理仕上げ工場さんで仕上げます。こちらは尾州の三星染整さんで仕上げます。

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